ビオライズの紹介
ビオライズは、自然環境の回復と食習慣の改善を人々に伝え、子どもたちの未来を守るため、地球生命の蘇生に貢献しています。
資本主義という名のもとに、地球環境の破壊、化学薬品や食品公害による病気の蔓延、さらに子どもたちの教育・非行などの様々な問題が起きているのはご存知だと思います。
「生命にとって大切なのは何か?」という価値基準が優先される社会を実現する為に作られたのがビオライズです。
「食の安全」「地球環境」「自己実現」、こんな言葉に関心のある方には是非とも紹介したいです。
現在、食習慣の改善は現代人にとって欠かせない問題となっています。
日本においてはファーストフードが多く進出し、食習慣がアメリカや欧米諸国寄りな傾向にあります。
この食に関する問題は身近なもので言うと生活習慣病にも関わってきます。
糖尿病などは代表的です。
今の現代人は食の改善をもう一度見直す時期にあるのかもしれません。
一人ひとりが美しく、健康な体を維持したいと思うはずです。
ただ自己管理がなかなか思うようにできず、悩んでいる方も多いと思います。
ビオライズをきっかけに自分の食や美の問題点を見つけ出し、改善してみてはいかがでしょうか。
「青い地球は誰のもの」
NHK特集「70年代われらの世界」より
作詞:阪田寛夫 作曲:冨田 勲
ひばり児童合唱団
スライドショーがとてもきれいで感動します。
ぜひ御覧ください。
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ビオライズの商品紹介
植物発酵食品[ビオエンザイムEX]
「食」がからだと心を作りあげるのです。
発芽玄米など予防医学の観点から88種類もの素材を厳選し、精巧を極めた独自の発酵技術で50種類以上の微生物を駆使し、1年半以上もの間発酵熟成させた機能性発酵食品です。
植物発酵飲料[ビオエンザイムドリンク]
お子さまをはじめどなたでも飲みやすく味にこだわったジュースタイプです。
独自の製法で素材にもこだわっており、活力ある新鮮な素材の成分が、よりヒトにとって優しい成分に生まれ変わっていきます。
植物発酵食品[ビオエンザイム]
世界でも有数の大自然を誇るブラジル。
そんなブラジル南西部にある湧き水と、大自然の恵みをうけた植物を原料に、日本の古くからの伝統的な製法により発酵・熟成させています。
そして80種類にも及ぶマクロビオティック食材が、このビオエンザイム1本に凝縮されているのです。
家庭用浄化剤[ビオアーゼロン]
化学薬品を使わない快適な暮らしは、有効微生物との共生からだと思います。
このビオアーゼロンは、人の体や、環境に対しても安全な微生物を集めた「環境改善浄化液」になります。
ビオアーゼロンに含まれるアーゼロン(有効微生物群)は、1980年に通産省(現在の経産省)より特定公害防止技術として補助金の交付を受け特許を取得しています。
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3 comments to “ビオライズの紹介”
3月 14th, 2011 at 6:37 AM
ビオエンザイムドリンク、この手の飲み物にしてはとても美味しく飲みやすいです。
健康食は少し前からブームですが、自分で料理して・・・となると難しいし大変なので、ビオエンザイムドリンクに頼っています。
肌が明るくキレイになったといわれるのは、ビオエンザイムのおかげかなと思っています。
5月 21st, 2011 at 7:44 PM
>ビオアーゼロンに含まれるアーゼロン(有効微生物群)は、1980年に通産省(現在の経産省)より特定公害防止技術として補助金の交付を受け特許を取得しています。
行政のお墨付きというのはなかなか頼もしい。高度経済成長期に比べればマシになったのかもしれませんが、化学薬品は生活の中にたくさんありますので、何を使うかしっかり選ばなければいけませんね。
近頃は抑カビ薬なんかも、微生物をつかったものが出ていますよね。
ビアローゼンのようになるべく自然のものを使う。
これって大事ですけど結構難しいですね。
7月 14th, 2011 at 7:10 AM
管理人さんはビオライズの関係者でしょうか?
ビオライズのセミナーに参加予定です。
セミナーを受けるにあたり何か心がけておくことや、聞いておけばよいことなどがありましたらアドバイス頂けると幸いです。